京都における平和情報の発信サイト


京都平和委員会とは
ご挨拶:岡田秀樹(京都平和委員会会長)
 京都平和委員会の岡田です。

京都平和委員会の歴史

京都平和委員会は、日本平和委員会と同じ1949年に生まれた京都平和センターを、1954年12月に発展改組し発足しました(当時会員約1500名)。全国単一の個人加盟団体。日本平和委員会は、北海道から沖縄まで全国47都道府県で、草の根から平和を創るために活動しているNGO(非政府組織)です。地域や職場、学園にいる3人以上の会員で作る基礎組織が全国に約500あり、約1万8000人の会員がいます。

【年代区分と主なできごと】

  •  ○創立以降,1950年代
  •   --京都平和委員会の前身,京都平和センターの発足(1949)後、ストックホルムアピール署名運動、第1回
  •    原水爆禁止世界大会(広島)等、平和運動の盛上がりを受け、原水爆禁止京 都協議会、立命館平和
  •    の会等が次々に発足
  •  ○1960-1970年代
  •   --安保闘争、基地闘争からベトナム人民支援を経て、京都の平和運動は高揚期を迎え、各地域、学園で
  •    基礎組織が発足、組織的にも最高現勢(3500名)
  •  ○1980年代
  •   --国連軍縮特別総会、「ヒロシマナガサキからのアピール署名」等、核兵器廃絶の運動が国際的な広がり
  •    をみせる中、他方で「トマホーク来るな府民運動」等、草の根の運動が広がる
  •  ○1990年代  
  •   --湾岸戦争(1991年1月)、沖縄で米兵による少女暴行事件(1995年9月)、ガイドライン見直し(1996年4月)等、
  •    基地と平和をめぐる情勢が急展開する中、福知山(1994年4月)、南区(1995年3月)、八幡(1996年8月)等、
  •    京都の地域基礎組織が引き続き発足
  •    会長が山口正之氏から岡田英樹氏に引き継がれ(1997年6月)、50周年記念のつどい(1999年12月)が開催
  •    される

 ○2000-2005年代

  −9.11同時多発テロが勃発、アフガニスタン侵攻、米英軍によるイラクへ武力攻撃が開始。

   自衛隊のイラク支援、日米合同演習反対の運動が盛り上がる。NPT(核不拡散条約)

   再討会議が開催され、日本原水協の要請団として、片岡事務局長が参加(2005年4月)

   日本平和委員会第55回定期全国大会が京都で開催(2005年5月)、中京郵便平和を考える会(2003年5月)、

   綾部平和委員会(2004年5月)、乙訓平和委員会(2005年5月)等、続々と発足。

 ○2006-2010年代

  -イラク戦争が激しさを増す中、STOPイラク派兵の運動が盛り上がる。日米合同演習が常態化し、

  あいばの集会等、抗議の運動が高まる

   近畿原爆症裁判の支援が広がる

   「憲法九条京都の会」発足集会(2008年6月)

   NPT再検討会議日本原水協要請団−京都から67名、戸田、蔭山参加(2009年4〜5月) 

ページ先頭へ

 

1949年4月
    
   8月
第1回平和擁護大会(パリープラハ)に呼応し、第一回平和擁護日本大会(東京家政学院講堂)で「日本平和を守る会」(日本平和委員会の前身)準備会が発足
京都平和大会(於円山)京都平和センター(京都平和委員会の前身)が開催
1950年2月
    3月
    8月
日本平和を守る会、正式発足。大山郁夫会長、委員450名と百団体
ストックホルム・アピール署名発表、国際的に署名運動はじまる
日本平和大会開催、平和を守る会から平和擁護日本委員会へ名称変更
1951年3月
    7月
ストックホルム・アピール署名、世界五億人、日本で650万、京都で56万人
京都大学同学会、丸物百貨店(現近鉄百貨店)にて原爆展を開催(7/14-24)

1954年3月
   
   8月

 

    
   12月

ビキニ環礁でアメリカが水爆実験、第五福竜丸をはじめ日本漁船八五六隻が被災、マーシャル諸島の多くの人々も被爆(3.1ビキニ事件)

原水爆禁止国民大会、原水爆禁止署名運動全国協議会を結成(8/8)
署名四五〇万人、年末には二千万人を突破、一年後には三千四百万人に。京都では約百万人を結集。
京都平和センターが京都平和委員会に発展改組(会員約1500名)

1955年8月

   9月
原水爆禁止京都大会(8/4--於:円山公園)5000人
第1回 原水爆禁止世界大会(広島) 京都から65名の代表参加
原水爆禁止日本協議会結成(9/19)
1956年
砂川基地反対闘争

1957年6月

 

 

原水爆禁止京都協議会結成集会、62団体、138名参加。細井友晋氏理事長
立命館平和の会、同志社平和の会、京都市職平和の会、専売平和を守る会、北郵政平和を守る会など結成される
1958年7月 乙訓平和を守る会結成(7/13)。祝園基地反対闘争高まる。

ページ先頭へ

 


1960年
  11月
安保闘争。新島ミサイル基地反対闘争。
京都平和委員会事務所焼失、組織的にも大きな打撃に(会員93名)
1961年1月
   10月
京都平和委員会再建され、2年後には2,000名を突破
日本平和委員会の提唱により日本平和大会舞鶴大会が開催される(10/21-22)

1962年1月

   3月
   10月
   11月

京都平和委員会躍進大会開催(1/9)初めて単独で600人の大会を成功させる

板付基地撤去九州大会、10万人が板付基地を包囲(3/25)

日本平和委員会提唱で全国一斉基地行動、横田基地1万人包囲行動(10/21)

第1回アジアの平和のための日本大会(11/20-21)

1963年3月
    6月 
米原子力潜水艦反対統一行動、横須賀大集会5万人、神戸1万人(3/3)
京都平和委員会組織部報告、会員2034名、13行政区組織と4準備会。基礎組織は103支部と12準備支部。事務局専従4名、人口千人に一人の平和委員会に。
1964年3月
   7月 
三宅八幡宮で「防衛博覧会反対京都抗議集会」に350名参加、会場までデモ。
第10回原水爆禁止世界大会が京都と大阪で開催される(7/30)
1965年12月 京都平和委員会会員が最高現勢、3500名。ベトナム人民支援の運動が高まる。

1966年10月

 〜12月

舞鶴の海上自衛隊基地にヘリ基地計画、大きな反対闘争に。
12月21日、舞鶴市議会は「雁又地区にヘリコプター基地の設置反対に関する決議」を採択、これを拒否する。

1967年6月
   9月
日本平和委員会全国大会が京都で開催される(6/10-12)
京都平和委員会の会員2210名を達成
1968年8月
   10月
舞鶴での海上自衛艦隊結集に反対・抗議行動(8/17-18)
自衛隊パレード反対行動(10/3)、円山集会(10/26)
1970年7月 ナイキ基地能勢町設置反対関西平和集会(7/19)
1972年6月 京都府下基地闘争代表者会議(6/24,於:立命)
1977年4月
   5月
「被爆者問題国際シンポジューム京都推進委員会」発足のつどい(4/27)
日本平和委員会定期全国大会が京都で開催される(5/21-22)
1978年2月
    5月
NGO軍縮国際会議京都代表として伊吹良太郎氏国際シンポジウム参加(2/27)
国連軍縮特別総会に京都から代表を7名派遣(5/22)
1979年10月 再建にむけた取組として京都平和委員会創立30周年記念集会開催(10/27)

ページ先頭へ

 


1982年3月
    6月
   10月
日本海シンポジューム(3/7:舞鶴)
第2回国連軍縮特別総会に20名を派遣、レーガン政権の妨害に会う(6/7)
草の根平和交流(10/25)
1983年8月
   10月
全国連鎖基地行動、自動車パレード(8/12-13、舞鶴〜小松)
フイリピンでの「反核・反基地のための国際会議」に戸田昌基事務局長が参加。核兵器全面禁止・廃絶の実現へ「新聞意見広告」を「京都新聞」に掲載(10/26)

1984年3月

 

   4月
   5月


   10月
   11月

核巡航ミサイル・トマホークくるな府民運動連絡センター発足(3/9)
草の根平和運動交流の集い(清水寺)
核巡航ミサイル・トマホークくるな4.3京都府民集会(円山)
核巡航ミサイル・トマホーク配備反対、舞鶴港への核艦船入港ゆるすな5.27全京都舞鶴集会(ヒューマン・チェーン)
第3回草の根平和運動交流の集い(10/27:教文センター)
核トマホークくるな、核戦争阻止全国一斉行動(11/11)
1985年2月
   5月
   6月
   10月
「核兵器廃絶のためのヒロシマ・ナガサキからのアピール」(2/6-9)
三沢で「F16来るな一万人大集会」に代表派遣(5/26)
核兵器全面禁止・廃絶の実現へ新聞意見広告を「京都新聞」に掲載(6/20)
「舞鶴港の非核化をめざすシンポジウム」を開催(10/27)
1986年2月 「3.1ビキニデーの統一開催を求める」アピールを京都平和委員会、京都 原水協、生協京都府連合会、京都府青年連合会の連名で発表(2/8)
1988年5月
   7月
第3回国連軍縮特別総会(SSDV)開催・ニューヨークで反核デモ(5/31)
自衛隊潜水艦「なだしお」衝突(7/23)
1989年5月
   6月
11月〜12月

綾部協立病院平和委員会結成。
中国、天安門事件起こる
89年日本平和大会に京都平和委員会は34名参加
京都平和委員会活動者会議(11/18)、京都平和のための懇談会開催(12/8)

ページ先頭へ

 


1990年6月
   7月
   10月
   11月

 

 

 


京都平和委員会第31回定期総会開催(6/2)
米海軍揚陸艦ブルーリッジ、舞鶴接岸
京都平和委員会基礎組織代表者会議、京都平和委員会月例会を開催
日本平和大会(横須賀11/16-17)に京都平和委員会より27名参加
ビジュアルレポート発行、むくげの会発足
舞鶴に米第7艦隊旗艦ブルーリッジが入港、8月イラク軍クウェート侵攻に先立ち急遽出港

1991年1月
   6月
   7月
   8月
   9月


   10月
   11月
   12月

湾岸戦争勃発、平和委員会が反対の宣伝行動(西院,1/15)
京都平和委員会定期総会(6/15)
祝園弾薬庫を考える懇談会開催(7/9)
日本平和大会成功をめざす京都集会(8/23)
舞鶴にて日本海シンポジウム開催(9/7-8)
インディペンデンス横須賀入港、以降事実上の母港化
日本平和大会(北海道,10/25-27)
日米合同演習反対あいば野集会(11/24)、相楽平和委員会発足(11/28)
12・8太平洋戦争勃発50周年 京都平和のための集会(12/7)
1992年5月
    6月
    7月
    8月
    10月
    11月
    12月
立命館大学平和国際ミュージアム開館(5/19)
第2回祝園弾薬庫を考える集い(6/6)
蘆溝橋事件55周年京都不再戦・平和のための集会(7/7)
山科平和委員会再建総会(8/8)
自衛隊カンボディアへ派遣、自衛隊海外派兵阻止10.4宇治集会(1万人)
日本平和大会(愛知,11/21-23)
京都平和のための集い(12/7)

1993年5月
    6月
    7月
    8月
    10月
    12月
長崎原爆松谷訴訟、長崎地裁で全面勝訴(5/26)
第34回定期総会(6/12)
7・7京都平和の集い
憲法学習会チューター団会議(8/23)
日本平和大会(横田,10/9-11)
12・8京都平和の集い、「京都平和のためのつどい」実行委員会へ発展
1994年6月
    10月
    11月
    12月
第35回定期総会(6/25)、福知山平和委員会結成総会(7/30)
海上からの舞鶴基地調査行動(10/2,平和大会実行委員会と共催)
日本平和大会(三沢,11/3-6)
12・8京都平和の集会
1995年2月
    3月
    4月
    6月
    7月
    9月

    10月
    11月

大田沖縄県知事「非核・平和沖縄宣言」(2/17)
南区平和委員会結成総会(3/6)
憲法50フォーラム結成総会(4/28)
第36回定期総会(6/25)
7・7京都平和のつどい

沖縄で米兵による少女暴行事件(9/4)
フランス、ムルロア環礁で核実験(その後相次いで強行)
沖縄で少女暴行事件に抗議する県民総決起集会(10/21)
憲法50フォーラム11.3ビッグイベント、日本平和大会(沖縄,11/23-26)

1996年 2月     4月
    5月
    6月
    7月


    8月
    9月
    11月

    12月

基地なくせ!沖縄連帯集会(2/21)

日米首脳会議「日米安保共同宣言」、ガイドライン見直し 合意(4/10)

憲法公布50年記念ビッグ講演会(5/2)
第37回定期総会(6/15)
京都で「悪魔の飽食」講演会(7/7)、 北部運動交流・舞鶴基地調査(7/28)
国際司法裁判所勧告的意見「核兵器の使用・威嚇は一般的に違法、国の存亡が掛かる自衛の場合は判断できない」
八幡平和委員会結成総会(8/31)
国連総会、包括的核実験禁止条約(CTBT)を採択(9/11)
海上自衛隊舞鶴基地調査・日米合同演習抗議集会(11/3)
憲法公布50周年、憲法ビッグフォーラム、 日本平和大会(横田,11/22-24)
京都平和のつどい(12/7)

1997年2月
    5月
    6月
    7月
    9月

    10月
    11月
国立療養所宇多野平和委員会結成(2/21)
憲法ビッグフォーラム(5/3)
第38回定期総会(6/28)、山口正之会長から岡田英樹会長へ
アメリカ、未臨界核実験強行、蘆溝橋事件60周年京都平和と文化のつどい
国連総会 包括的核実験禁止条約(CTBT)を採択
京都原水協40周年記念レセプション開催(9/27)
日米合同演習反対あいば野集会(10/25)
非核舞鶴シンポジウム(11/9)

1998年4月

    6月



    7月
    8月
    9月

    

    10月

海上自衛隊舞鶴集合訓練実施(4/18)

この年以降、地域・組織で「新ガイドライン」の学習会が活発に開催され、

京都平和委員会から多数の講師を派遣(27会場)、宣伝行動が活発化した
京都平和委員会第39回総会(6/13,34名)京都府へ新ガイドライン問題で要請行動(6/16,奥野)、平和のための京都の戦争展実行委員会(6/18,片岡)
日中不再戦集会実行委員会(6/19,水谷)、夏至まつりが始まる(6/20)
7.7平和の集い(30名)
非核の会事務局会議(8/4,水谷)1998原水爆禁止世界大会(8/4-6,於:広島)
新ガイドライン府民連絡会地域団体活動者会議(奥野)が開催される
日中不再戦碑建立30周年祈念平和の集い(9/20),
桂自衛隊ウォッチング(9/27-片岡)
10.21統一行動・集会、日本平和大会プレ企画舞鶴基地調査行動(10/25,13名)

1999年3月

   4月
   5月
   6月

   7月

   8月

   9月

   10月

 

 

   12月
   

 

 

 

ガイドライン反対円山集会(800名)西京平和委員会発足(3/9)、京都平和委員会路地裏宣伝(奥野、白石、南部、田淵、水谷、3/13)
日の丸・君が代法制化を考える集い(憲法会議,4/23)
憲法記念講演会:日本の大国化と新ガイドライン(渡辺治氏,5/14)
日本平和委員会50周年レセプション(戸田,6/25)
日本平和委員会第49回定期総会(6/26-27)
京都平和委員会第40回定期総会(7/20)
米海軍駆逐艦クッシング入港関係対府要請(戸田,7/21)99平和のための京都の戦争展(7/30-8/8)舞鶴で府民集会、クッシング入港反対行動(8/1-2)
原水爆禁止世界大会(長崎,8/7-9)※会員拡大9名
八幡平和委員会定期総会、学習講演会(講師:戸田,9/4)
「日の丸・君が代」問題学習会(15名参加,9/29)
前会長、山口正之先生を偲ぶ会(10/10)
日米合同演習反対あいば野集会(1200名、10/23) 京都から88名参加
南山城平和シンポジウム(戸田 40名参加)
福知山駐屯地開設記念(10/30-31,30日は市中パレード)
立命平和の会例会(12/3),平和と文化のつどい(12/4)
日米合同指揮所演習反対集会(12/5)
京都平和委員会50周年記念のつどい(12/8)

 


ページ先頭へ

 

2000年3月

   7月

   

 

 

   9月

   11月

     

 

 

  

沖縄・名護に新基地を作らせない大集会(東京・日比谷)に4000人

京都平和委員会第41回定期総会(7月1日)

日本平和委員会第50回定期全国大会:神奈川県横浜市(7月8-9日)

嘉手納基地包囲行動について京都の参加者の学習会(7月14日)

嘉手納基地包囲行動−2700人規模の「人間の鎖」(7月20日)

フランス海軍フリゲート「アコニット」舞鶴入港(9月4日出港)

日米合同演習反対集会(滋賀県今津町)〜舞鶴基地調査行動(11月3日)

舞鶴鎮守府100周年を考え会う集い(舞鶴)

日本平和大会:沖縄県・那覇市(11月〜12月1日)

 

 

2001年4月


   6月
   9月

   

  

  10月

 

11月-12月  

 

「ジュゴンと平和を守れ、米軍新基地建設反対、名護ー東京・全国縦断平和連鎖行動キャラバン」(8日:舞鶴、9日: 京都)
京都平和委員会第42回定期総会(6月9日)
日本平和委員会第51回定期全国大会・埼玉県さいたま市(6月30日〜31日)

アメリカ同時多発テロ、NY貿易センタービル倒壊、数千人が犠牲(9月11日)

テロ糾弾、報復戦争反対、自衛隊派兵許すな緊急中央集会:東京(9月28日)

日米安保50年、日本平和大会40周年記念「再び戦争を許さない府民の集い」:舞鶴(10月21日)

2001年日本平和大会:沖縄県・名護市−京都から44人(11月30〜12月2日)

 

 

2002年2月

   3月

   6月

   

   11月


護衛艦「はるな」米軍のアフガニスタンで軍事行動支援でインド洋へ(2月12日)
海上自衛隊舞鶴基地のヘリ基地運用開始

京都平和委員会第43回定期総会−28人参加(6月15日)

「STOP!有事法制全国大集会に6万人参加(6月16日)

日本平和委員会第52回定期全国大会:名古屋-京都代議員9名(6月29-30日)

日本平和大会京都代表団結団式:ラボール京都(11月12日)

日本平和大会in東京:京都代表団22名(11月22〜23日)

2003年1月

   2月

   3月

   5月

   6月

 

   7月

 

 

   8月

   9月

   10月

 

 

 

京都平和委員会組織活動交流集会開催、終了後西院で宣伝行動(1月18日)

中京郵便平和を考える会結成(2月25日)

ブッシュ米大統領、米英軍でイラクへ武力攻撃を開始(3月20日)

NO WARつくろう平和5・3憲法集会in京都:円山野外音楽堂(5月3日)

京都平和委員会第44回定期総会(6月7日)

福知山平和委員会は会員100人を突破(大会にむけて8名の拡大)

日本平和委員会第53回定期全国大会:東京−京都代議員8名(6月21-22日)

護衛艦「はるな」舞鶴出港、舞鶴で抗議行動。前日に京都、舞鶴の7人で総監部へ申し入れ(7月15日)

原水爆禁止2003年世界大会・長崎−京都から334人が参加(8月7〜9日)

2003ピースエッグ:東京オリンピックセンター−京都から4人参加(9月13-15日)

日米合同演習、都市型戦闘訓練所建設反対10.19あいばの集会(700名参加)

第1回有事法制シンポジウム:ゲスト佐藤光雄氏−教文センター(10月21日)

 

 

2004年1月

 

 

   3月

 

   4月

   5月

 

 

 

   6月

   9月

   10月

 

 

   11月


平和友好新春のつどい、ラボール京都、50人が参加(1月10日)

STOP!イラク派兵1.17ピースウォーク、1000人が参加(1月16日)

日本平和大会in沖縄−京都代表団23名(1月30−2月1日)

3・20国際共同行動、京都府下で約5300人が行動

日本平和委員会青年研修会−ラボール京都他、京都10名参加(3月27−28日)

日本平和委員会近畿ブロック地域活動交流会議in奈良-京都7名参加(4月4日)
イラクで民間人3名の人質拉致事件(4月9日)
「憲法改悪を許さない!5.3憲法集会in京都」-円山野外音楽堂,800人参加

第2回有事法制シンポジウム、ラボール京都、小泉親司参議院議員(5月15日)

綾部平和委員会結成総会−京都府下で9番目(5月21日)

京都平和委員会第45回定期総会(5月29日)

日本平和委員会第54回定期全国大会、茨城つくば、京都代議員6名(6月5-6日)

日本平和委員会「ピースエッグ」in青森-京都2名参加(9月18日〜20日)

京都平和委員会「信州平和バスツアー」(10月2〜3日)

第3回有事法制シンポジウム−松竹伸幸氏講演、片岡明氏報告(10月21日)

近畿各平和委が自衛隊中部方面総監部、大阪防衛施設局へ申入れ(10月28日)

日本平和大会in佐世保、京都27名参加(11月20〜22日)

京都の自衛隊基地めぐり−憲法ネット主催(11月27〜28日)

2005年1月

    3月

   4月

 

  

   5月

 

 

 

 

 

   6月

 

 

  10月 

  11月

 

 

 

京都の自衛隊4駐屯地司令へ申し入れ−共同センター主催(1月19日)

日本平和委員会青年研修会(福島,飯坂温泉)、京都から西さん参加(3月12-13日)

日本平和委員会関西ブロック地域活動交流会議in大阪−京都8名参加(4月3日)

NPT(核不拡散条約)再検討会議、日本原水協要請団−片岡事務局長(4月29日〜5月)

「また戦争すんのんか?そんなんあかん!5.3憲法集会in京都」−円山野外音楽堂(5月3日)

乙訓平和委員会結成総会−京都府下10番目(5月14日)

京都平和委員会第46回定期総会(5月21日)

日本平和委員会第55回定期全国大会:京都市ラボール京都−京都代議員7名(5月28−29日):第10回夏至まつり

6.19岩国集会(岩国へのNLP,厚木基地移転を許すな!)−京都1名(蔭山)参加

第4回安保シンポジウム:教文301,青地氏,片岡明氏報告-17名参加(6月23日)

日本平和委員会「ピースエッグ」in岡山(京都から9人参加)

第5回安保シンポジウム,ラボール京都−田中三郎氏、片岡明氏報告(10月21日)

日本を戦争する国にさせない!11.3京都憲法集会-円山野外音楽堂

日本平和大会(神奈川),国際シンポ-中村さん(京建労右京)-京都代表25名(11月24-27日)

 

ページ先頭へ

 

2006年1月

 

 

   2月

   3月

 

 

   4月

   5月

   6月

 


 

   8月

   9月

   10月

  11月

 

  12月

京都平和友好新春のつどい−ラボール京都(1月20日)

饗庭野合同演習について、滋賀安保・平和委員会が陸自中部方面隊総監部へ申入れ(1月24日)

日米合同演習反対2.12あいばの集会−滋賀県・高島市

近畿原爆症裁判勝利はげます集い−大阪(3月11日)

京都の平和友好団体による知事選挙勝利のつどい(3月11日)

3.19ストップ・イラク派兵京都集会、デモ−三条河川敷300名(3月19日)

日本平和委員会関西ブロック会議−ハートピア京都(4月15日)

近畿原爆症裁判・勝利判決−大阪地裁(5月12日)

京都平和委員会第47回定期総会、第11回夏至まつり(6月10日)

日本平和委員会第56回定期全国大会−群馬県みなかみ温泉、京都より代議員5名参加(6月17-18日)

第6回安保シンポジウム−ラボール京都(6月23日)

日本平和委員会アメリカツアー、亀岡平和委の原田貞蔵さん参加(8月21-27日)

近畿原爆症裁判原告支援のつどい−大阪エル(9月9日)

第7回安保シンポジウム、京都の自衛隊IN舞鶴ー19名参加(10月21〜22日)

「戦争はイヤ、平和がいい、いのち守ろう11.3京都集会」−円山音楽堂、4000人参加

日本平和大会、岩国・広島−京都代表団21名(12月7〜10日)

2007年3月

 

 

   4月

   5月

   6月

 

 

 

   11月

 

   12月

 

近畿原爆症裁判勝利はげます集い、大阪、210名参加(3月10日)
憲法セミナー−立命館大学、320名参加(3月11日)

3.18ストップ・イラク派兵京都集会とデモ−三条河川敷、350名参加

原爆症裁判厚労省前座り込み行動(4月2〜4日)

憲法施行60周年5.3憲法集会−京都会館、2500名参加

京都平和委員会48回定期総会(6月2日)

「日本の青空」上映会−同志社大学寒梅館(6月3〜4日)

日本平和委員会第57回定期全国大会−大津市、京都代議員20名(6月9〜10日)

第8回安保シンポジウム−ラボール京都(6月23日)

11.3憲法のつどいとデモ−大谷ホール、650名参加

日本平和大会in沖縄、京都代表団21名(11月22〜25日)

怒りの1万人岩国集会、錦帯橋河川敷 京都から8名参加(12月1日)

原爆症裁判、厚労省を鶴で囲む行動、院内集会−京都7名と木村さん(12月4日)

2008年2月

   
   3月


 

   5月

 

   6月

 

 

   7月

 

 

   8月    10月

 

   11月

  

 

   12月

   

京都市長選挙、中村和雄氏951票差で惜敗(2月17日)

原爆症裁判の全面勝利をめざす近畿のつどい−大阪(2月23日)

原爆症裁判、厚労省抗議申し入れ、国会要請行動、京都から4名(3月11日)

イラク侵略戦争開始5年、なくせ!戦争と貧困3.20ピースアクション−三条河川敷450名集会とデモ

生きるために、いま憲法!、5.3憲法集会in京都−円山1700名参加

近畿原爆症裁判大阪高裁判決・全員勝利(5月30日)

京都平和委員会49回定期総会、27名参加(6月14日)

日本平和委員会第58回定期全国大会−埼玉県秩父市、京都6名(6月28〜29日)

「憲法九条京都の会」発足集会−シルクホール、1050名参加(6月29日)

原子力空母の配備を許すな!米軍基地の再編・強化反対!7.13全国大集会横須賀−京都から14名、全国で3万名が参加

近畿原爆症裁判第二次大阪地裁判決・勝利判決[森さんは却下](7月18日)

原水爆禁止2008年世界大会・長崎−京都から282名参加(8月4〜6日)

「自衛隊の海外派兵恒久法」学習会、木藤教授−ウィングス京都(10月10日)

新テロ特措法延長反対、10.21宣伝行動−三条河原町

いのち大切に、9条守る11.3憲法集会in京都−円山野外音楽堂

日本平和大会(神奈川)、解散・総選挙との関連で中止

日米合同演習反対11.24あいばの集会−滋賀県、高島市700名、京都から47名

「田母神問題学習懇談会」井上参議院議員−ラボール京都60名参加(12月20日)


2009年1月

   3月

   5月

 

 

   6月

 

   8月

 

   9月

   10月

   11月

 

2009年関西原水協学校−京都聖護院、京都教育文化センター(1月24〜25日)

日本平和委員会関西ブロック学習交流集会−滋賀県大津市(3月14日)

「今9条が輝くとき、生かそう憲法守ろう9条5.2憲法集会in京都」瀬戸内寂聴さんと益川敏英さんの講演とスピーチ−参加者4600名

近畿原爆症裁判(第2次)大阪高裁判決、勝利判決、森さんは敗訴(5月15日)

京都平和委員会50回定期総会−28人名参加(6月6日)

日本平和委員会第59回定期全国大会−箕面市、京都代議員13名(6月13〜14日)

2009年原水爆禁止世界大会・長崎−京都から312名参加(8月7〜9日)

2009年衆議院総選挙、民主党308議席獲得、自公政権倒れる(8月30日)

南部治雄副理事長死去(9月11日告別式)

日米合同演習反対10.3あいばの集会−500名参加、京都は43名(10月3日)

11.3憲法集会とデモ行進−円山音楽堂1400名参加

日本平和大会in神奈川−京都より25名参加(11月11〜13日)

2010年1月

 

   2月

   3月

   4月

 

 

 

   5月

 

 

 

   6月

   8月

   10月 

   11月

   12月

2010年関西原水協学校−大阪柏原市、京都より7名参加(1月24〜25日)
平和友好連絡会新春のつどい−ラボール京都、23名参加(1月30日)

日本平和委、関西ブロック学習交流会大阪−59名、京都8名参加(2月13日)

「にんげんをかえせ」出版記念集会−平安会館、69名参加(3月6日)

京都府知事選挙−門祐輔さん惜敗(4月11日)

NPT(核不拡散条約)代表団壮行会−コープイン京都、110名参加(4月17日)

NPT再検討会議日本原水協要請団−京都から67名、戸田、蔭山参加(4月30〜5月6日)

「生かそう憲法、守ろう9条5.3憲法集会in京都、世界に輝け!憲法九条沖縄、ニューヨークに連帯し、円山に2000人超が集う

日本平和委員会第60回定期全国大会、山梨県−京都から片岡、橋本、高橋参加(5月29〜30日)

京都平和委員会51回定期総会−20名参加(6月12日)

原水爆禁止2010年世界大会、広島−京都から302名参加(8月4〜6日)

「韓国併合100年を考える」講演:井口和起氏−ひとまち交流館(10月3日)

憲法集会in京都−円山に1400名参加、63年ぶりに平和おどり再現(11月3日)

日本平和大会in佐世保−京都より19名参加(12月3〜5日)

ページ先頭へ

 

 

inserted by FC2 system